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ちょっと前のはなし、、、
入院中でしたが、、、
遠隔操作してました^^
東京ガールズコレクション2011
メガネブランド「ONDAYS」のSHOWの振り付け、出演、でオファーいただき、
打ち合わせ、、、段階で入院><
お仕事の引き継ぎを相方VERONICAに託しました。
美脚ダンサーを揃えました^^
頭が働くようになってきた頃
点滴の針が刺さったまま
ベットでVEROちゃnと一緒に構成考えたり、動けない分、病室でVEROちゃんが踊って確認してくれたり、、、モデルへのレッスン含め全てVEROちゃんがまとめてくれた。
ほんとにいつもいつも感謝感謝!!
お陰様で大好評^^
ワイドショーでもたくさん取り上げられてました!!
あぁ、本番見たかった、、
出たかったぁぁぁ

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松山健一と小雪
あんまり興味もなく、、
スルーしてた話題
あ、籍いれたのね
くらいだったけど
小雪の
「毎日を丁寧に生きていきたい」
というコメントにグッときた。
品のある言葉(^ー^)ノ
ステキo(^▽^)o

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中学に入ってから、何部に入ろうかなぁとグランドをぽけ~っと見ていて、昼練してたソフトボール部になんとなく興味がわいて仮入。二回で退散。
クラブ説明会でダンス部の衣装を見て、あぁこれかも~、と思い即入部した。
入部したてで、何となく、、で、人生ではじめての創作ダンスはマドンナのマテリアルガールでロボットダンス。
当時、マリアンというハーフの女優さんがドラマで宇宙人役だったのがとにかくかわいくて好きで、、その宇宙人のイメージで衣装をデザインしてママにつくってもらった。
スカートの裾にフープを入れてもらった記憶があるから、けっこう凝ってた気がする。
そんなこんなで、一貫教育の学校だったので受験もなく、高二でダンス部部長、部員は100人を超えていた。
そんな青春をダンス部で一緒に過ごしたマブダチ、副部長だったJUNKOが我が家に遊びにきてくれた。
二児の母。
2人目は一月に生まれたばかりではじめまして(^-^)/
生え際と後頭部がJUNKOだわぁ、と遺伝子を感じるとゾクゾクうれしくなる(^ー^)ノ。
上の子は三才。我が家の甥っ子のオモチャを広げてたくさん遊んで楽しそうだった。
ハーモニカを気に入ってず~と吹いていたのでプレゼントした。得意気に吹く感じがかわゆかったぁ。
旦那さんの部下にも同じ病気の人がいるらしく、症状の話やら、今、の話やら、聞いたり。
アナウンサーでもいたよ、なんて話をきいたり、、
震災の影響でオムツがない~と困ってるママが多かったので、UMUでは布オムツを作って、身近のママに配ってました。
紙オムツより手間はかかるけど、早くオムツがとれるらしい。
改良点をきいたりなんだり~
あっという間の楽しいひと時でした。
アナウンサー。
気になったので調べた。
大杉君枝(鈴木君枝)
朝の番組でよくみていた。
彼女はもう、この世にいない。
病名は線維筋痛症。
呼び名は違うけど症状はほぼ同じ。
妊娠中に症状が悪化する人が多いと主治医からもきいている。
出産して、子供の世話をしたくても、痛くて痛くて何も触れず、何も出来ず、、
痛みどめしか処方されてなかったらしい。
あの激痛。
痛みどめなんかじゃ気休めにもならない事をしっているから、、辛かったと思う。
その傍で泣く我が子、、どうしようもなくなったんだろうな。
彼女は飛び降りた。
http://wanbalance.blog75.fc2.com/?pc&no=155
もし、痛みと不安をとりのぞいてくれる医者に出会えてたら、

親身に支えてくれる人がいたら、、
大概の医者が、知識すらないって、、そんな理不尽な病気なわけで、、
病院をたらいまわしされて、その間に悪化して、わけわかんなすぎて精神的にやられる。
あたしもその域にふみこんだ1人。
だから、、
あたしをきっかけに、こんな変な病気があるんだと知ってほしい。知ってくれて、もし、周りにそんな疑いがある痛み、とにかくなんだか、どこもかしこも痛い、とうったえてる人がいたら、早く専門医に行く事を勧めてあげてほしい。
あたしにも教えてほしい。
あたしにできることがある気がしてます。

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UMUオムツ

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ダンス部^^

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一月、体調的に最高超にヘビーだった時に衣装を担当してた舞台「junkie sista×bros」が
出展していたグリーンフェスタで見事優勝したそうです!
素晴らしい~。
頑張ってよかった\(//∇//)\
http://junkiesista.net/
http://greenfesta.net/

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特攻服をつくり、こんな刺繍を入れたりしてました^^

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朝は6時に自然に目覚め
22時には眠くなる
みたいなびっくり生活を送ってみてます(^ー^)ノ
退院後、ゆ~っくりの~んびり自宅で過ごしてみての、久々病院でした。
またレントゲンなりCTなり放射線をあびんのかい( i _ i )?
今年にはいってすでに8回もあびている。
原発ニュースで一回のCTでは、なんて散々比較されて、ゲンナリしてたわけで、、、
今日はレントゲンなしっ。
さてはて、採血はいかがなもんか、、
薬の影響で上昇してるもの以外は心配なさそう\(//∇//)\
とのこと。
ひとまず、ホッ(^-^)/
です。
入院中にARKSTARの子供達から千羽鶴やママさんからもメッセージをいただきました。
ご心配ご迷惑をおかけしました。
ということで、リハビリもかねて、プレゼントをつくってみましたっ。
といっても作業はほとんどママ。
あたしはまだ手袋してひも通し、、くらいです。
いっろんなダンサー達の衣装になっていった生地でつくった袋で~す。
中にお菓子を入れて、スタジオにお届けしました(^-^)/
みんな使ってね~!

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ハート^^

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この度は、わたしの病気の件でたくさんの方々にご心配、ご迷惑おかけしました。
約2か月の入院から、、、
本日、退院。
久々に帰宅しました。
本当にたくさんの、ほんとにほんとにたくさんのやさしい気持ちをいただきました。
ありがとうございます!!!!!!
こんなんじゃ、、、足りない、、、
これから、長い時間をかけて、恩返しさせてください。
そして、やっぱ、、、
家、サイコー!です。
生きがいをもって、世の中にメッセージを!とパワーを発信していたあたしでさえ、いとも簡単に、負のスパイラルにおちていった。
病気とはそんなもの。
実質的な病気で身体が壊れるのとは別に、心の損傷の激しさがこんなにあるのか、ということを知った。
治療すればよくなるんでしょ。
考えすぎ、、大げさじゃない?
とことん病気の原因追求して、、そんなとこもあなたっぽい。
ほっとけばよくなるのに、、
などと、軽視されたこともあった。
病気の人には、絶対に言ってはいけないことがある。
それを確実に感じ、傷ついた。
あたしの病気は免疫力がアホになり、筋肉、皮膚、関節を壊す病気。
膠原病
治療方がわからないという難病でした。
人の身体で、筋肉がないところはほとんどない。
要は全身が痛い。
足の指先の隙間まで筋肉はある。
そこまで、全部痛い。
合併症の肺炎による呼吸困難
肝臓のウイルス感染
身体がちぎれそうな激痛。
痛み止めも効かない。
動けない、、もう、踊れない、という絶望。
指先、顔のただれ、むくみ。
血がにじむ。
塗り薬なんて効かない。
痛くて何もつかめない、、もう、縫えない、という絶望。
何も考えられない。
何も浮かばない。
おもしろいことの一つも言えない。
とりえがない。働けない。
病気はあたしのやりがい、生きがいを奪って、
激痛、絶望にかえていった。
検査の恐怖、病気の不安、人生の不安、呼吸困難、こころない言葉。
「痛い」「苦しい」が脳みその全てを占めると
こんなにもまともにものが考えられないのか。ということを知った。
握力がなくなり、飲み込む力と生きる気力を失った。
入院して、さらに痩せていた。
それに加え
入院2軒目の病院の主治医の適当な対応
誤診。
不信感。
隣りのベッドからは同じ病気の人達のききたくもない会話。
「58で、こんな病気になって、、もう5年
死ぬまでこれで苦しむのかと思うと先行きうんざりだ。
子ども三人、成人させたし、ま、もう思い残すことはないけど、、」
あたしは、まだ子供もいなければ、これからやりたいことも沢山あった。病気を抱えながら生き延びてしまったら、、、ただ苦しいだけだ。
こんなに辛いのに、こんなに痛いのに
生き延びる意味はあるのか。
生きがいも失い、世の中の役にたてない身体で迷惑かけるなら、そんなあたしに世の中のエネルギーを使うなら、いなくなった方がいいのでは、と。
死にたい、と思わせる出来事が重なると
タイミングが重なると
きっと人は自らの命を断つんだ。
死ぬことばかりを考えた日があった。
腕の筋肉を切り取る検査のために10cmのメスを入れる手術がまっていた。
肺に管をいれて、組織をとる検査もまっていた。
かなり苦しいです。癌が見つかる可能性もあります。
と言われていた。
皮膚にぶすぶすと針を刺す検査は誤診により、意味のない検査になってしまったり、、、
情報が錯そうしていたり、、、
淡々とした説明。
主治医に泣きながら訴えた。
せめて不安をとりのぞいてほしいと。
医者といっても人は人。
病気を治せるのは技術と知識だけではない。
「おもいやり」
畳み掛けるようにようにわいてくる不信感
命を任せられる主治医ではなかった。
あたしはただのクレーマーか、
いや、この人をあたしは
信頼できていない。
死ぬ前に言いたいことは言ってやろう。
そんなこんなで、家族、主治医と他二名の医師、看護士との話し合いの結果、
父親も絶句。
言葉づかい、言葉のチョイス、ため息の出るような対応だった。
ここの病院じゃだめだ。
という結論に。
「おもいやり」が欠けていた病院から
家族が手配してくれた別の病院へ移った。
それにしても、
最後の最後まで、、、、、最悪な医者だった。
2月13日
あたしが死のうとした日
少しのタイミングで人生はかわる
家族の支え
友達からの励まし
仲間の力
舞台の成功の知らせ
あの日、死ななくてよかった。
大切なものが何か、、、実感した。
新しい病院では、
「もう検査はいままでので十分です」と
すぐに治療にはいってくれた。
今まで
採血
皮膚生検手術
筋電図
レントゲン、CT、MRI
胃内視鏡カメラ
皮膚のただれの所見
これで十分だったらしい、、、
腕も切り刻まれずに、肺の検査もなし。
治療方針から最悪のケースの話、何故ならばこうだから、、これからのこと、、、
とわかりやすく丁寧に説明してくれた。
安心してまかせられる。という喜び。
時間はかかるけど、必ずお仕事復帰できますよ、という「希望」も添えてくれた。
病院でこんなにもちがうものか、と思った。
治療がはじまり
激痛はやわらぎ、他臓器の検査も進めながら、副作用の体調不安定はあるものの、栄養士さんによる計算されためちゃめちゃおいしい病院食と、5日に1回の採血でしっかり管理され、病室も快適で、、、精神的な落ち着きを取り戻せたことが一番おおきかった。
原因もわからない病気
だけど
ショックを感じる極度のストレスが原因という説がある。
今思うと、、、あれだ。
という出来事が去年の春、おきていた
そこからの
体重減
脱毛
生理不正出血
関節痛
発熱
9月嘔吐 歯肉炎 頭痛
10月皮膚のただれ 口内炎
11月呼吸困難 倦怠感
12月全身激痛 筋力低下
どれもこれも治らず、、、
何軒の病院にかかったか、、
12月には人間ドックもいっていた。
結果は異状なし、、、
おかしいだろ、、、
1月も1日から山積みの仕事におわれながら、悲鳴をあげながら過ごしていた。
仕事の合間に
病院をはしご
痛くて上手くにぎれない車のハンドルは、イボイボつきの軍手で補助していた
症状が多すぎて
思い当たる病院にいきまくった。
どこの何科にいけばいいのかすらわからず、、、
大きな病院の入り口で、、いつも涙がとまらなかった。
1/21
症状の経過、職業、日常生活、など
カルテが真っ黒に埋まるほど事情聴取のように細かく事態を把握してくれた内科の医師に出逢えた。
そして
はじめて「膠原病」を疑ってくれた。
皮膚科と連携をとり、熱心に対応してくれた。
「今日、入院できますか?」と言われたけど
1/26には本番があることを伝えると
検査入院なのでお仕事のめどがつくタイミングでしっかり調べましょう
と言ってくれた。
今思うと、よくあの状態でステージにたったものだ。
1/26 4BEATZ @渋谷0-east
約30分のSHOW
周りの仲間が構成も配慮してくれて、踊ってる風にみえるステージにはなったみたいだった。
腕や足首が、ちぎれてとんでいく気がしていた。
それをおさえなきゃ、、
バカになってる脳みそで、そのことばかりを考えてた。
くるったようにテーピングをぐるぐる巻いてる記憶と、あまりの痛み、苦しさにステージで吐き出した自分の悲鳴以外、あまり記憶にない。
さぞ、無様なショーだっただろう。
生きてた。
踊りおわって、そんな風に思ったのははじめてだった。
プロとしては当然、失格の舞台だった。
1/28
検査入院
2/9
専門病院に転院
最悪な主治医
激痛と絶望と恐怖
2/16
転院
2/18
治療開始
地獄まで、旅をした。
そんな感じでした。
治らない病気
だから、またいつ地獄へ旅するかわからない。
その不安は一生続く
でも病気が沢山のことをきづかせてくれた。
この時間は、すごく必要な時間だった。
あれ?あたしはすでに、、、もってるぞ。
すでに、満たされている。
やりがいのある仕事、認められているもの、楽しい時間、大切な人達、生活
もっと、、、報われたい?と思っていたものは、、、
満たされないものでブクブク太るより、今あるものであたしは十分幸せだ。
この地獄を、試練を乗り越えたおかげで、
たくさんの「無駄」が見えて
やっとどっかりと腰が据わった感じ、というか
冷静沈着にいろんなことを考えられた。
「余裕」ができた。
今までの自分が、ちょっとチープだった気がしてます。
忙しくてできなかった自分の事がたくさんあるなぁ、と
ゆっくり療養しながらも
充実した入院生活を送ることが出来た。
そしてその間の、地震。
地震でさらにいろんな事を考えさせられた。
人の強さも弱さも紙一重
タイミング、、、「今」なのだ。
今辛い
今苦しい
今助けて
という人の苦しみが、、
とにかく他人ごとじゃなかった。
「今」じゃなくてもいいエネルギーが
「今」必要なエネルギーになりますように
それだけを切に願います。
今日から自宅療養
まだ大量の薬を飲んでいる。
退院していい量ではない。と念をおされた。
油断すればまた振り出しに戻る。
病気の不安は消えない。
もっと苦しい状況になるかもしれない覚悟もしつつ
もう少しのんびりスローライフを楽しみます^^
最低限の中で楽しむアイディアは湧いてくる
それがあたしのいいところ
そして、自分でも驚くほどクリアに
「これから」が見えて、
お!!なるほど~、と、楽しみだったりしてます。
病気が
上手に人生を生きていく方法を教えてくれた。
「大切なもの」は何か、教えてくれた。
そんな感じです。
そしてそれが、今とこれからの日本の力になりますように
支えられてる全てに感謝
それだけは絶対に忘れない。
ありがとう。
お世話になった病室

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せめてものオシャレ。お気に入りスリッパ。
越~し~のケイト・モス。

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いよいよ来週です。
AuNで参加します^^
んぐ><、、、体調整えねば、、、
がんばりまっす。
是非是非、AuNを体験してください。

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リズムを宿す身体が新たなイマジネーションを体現する
[ 4Beatz ]
【日時】
2011年1月26日(水)
開場18:30 開演19:00
22:00終演予定
【会場】
SHIBUYA O-EAST(渋谷)
TEL : 03-5458-4681
http://shibuya-o.com
チケットは
info@umutz.com
で予約できます^^
出演
Traveling Souls
SYMBOL-ISM PROJECT
AuN
SOUND OUT

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でした。
今朝は「痛い」くらい寒かった。
ダンススタジオがどこもNGだったので、目黒区民センターの施設を借りた。
懐かしい。
わぁ、こんな感じだったなぁ、
入り口何処だっけ?
というくらい記憶は曖昧。
高校生の頃、毎週土曜日は学校帰りにレッスンに行って、目黒区民のトレーニングルームで20時まで練習、
みたいな感じだったのです。
かなりアナログマシーンと、マット、小さな鏡、
があるくらいの「普通」の空間だったけど、日焼けしてたり、ドレッドだったり、とにかく派手だったりの当時のいわゆる有名ダンサーが常に集まっている場所だった。
練習したり、トレーニングしたり、、、ストイックな空間。
あたしより歳上で今も超大御所と言われるダンサーさん達と話すようになったのも、ここ、な気がする。
LOCK danceを練習したり^^、フェッテが出来るようになったり、先輩ダンサーの動きを盗んだり(^ー^)ノも、ここ、でした。
トレーニングルームは
残念ながらなくなっていた。
案内板の文字が白いテープで消されてる感じが寂しかった。
朝9時からのワークショップとオーディション。
いつもレッスンを受けにきてる子、全くはじめましての地方からの参加者、
いろいろでした。
相変わらずいろいろと具合もわるく(-_-;)
今日のジャッジとアシスタントで、
早希、natuki、AKINO、HARMY
に手伝ってもらったおかげでかなり助かった。
今回の振り付けと、「思い」、を説明して審査に入った。
参加してくれたみんな。
熱い踊りをありがとう。
メンバーきまりました。
今回は選考から漏れちゃった人も、あたしのイメージをしっかりキャッチしてくれていたのは間違いない。
嬉しかった。
表現は、自由。
だからこそ
正解もない。
いろんな表現がある中
今日はあたしの作品に出たいと
選んでくれてありがとう。
合格したみんな!
3/31 に全てを吐き出せるように。
がんばってこ~。

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目黒区勤労福祉会館サークル室
朝9時~12時
東京都目黒区目黒2丁目4−36
03-3711-1135 ‎
です。
9時30分~10時30分 ワークショップ
10時30~12時  オーディションになります。
■参加お申込みは、イベントのサイトからできます!
↓イベント『Legend Tokyo』オフィシャルサイト ※PC版
http://legend-tokyo.com/
↓イベント『Legend Tokyo』オフィシャルサイト ※携帯版
http://legend-tokyo.com/m/
みんなの熱い表現を待ってます!!

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前後しますが、、、
年末~年始のpictureです。
まず、紅白歌合戦衣装を制作させてもらったHIROMI GOダンサーズ

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かわゆ~~~い。

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高校生の時からお世話になってる黒須先生。
去年はたくさんお世話になりました。
コンボイの本番中の紅白振り付け><だったみたいです。

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お手伝いしてもらったAKINO+HARMY
来年はダンサーとして紅白にでれると、、、いいね!!

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紅白終わりで年越しそばを食べに、、、

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2011年へのカウントダウンは渋谷スクランブル交差点でした。
ふぉ~~~、東京生まれ東京育ち、渋谷近辺に15年もすんでいながら、ここでのカウントダウンは初でした。
0時2分の逮捕劇も間近で見ました。

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我が家にKANAGONチーム合流

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みたいなかんじでした^^

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