X’mas
X’mas
甥っ子達とさんざん遊んでケーキを食べて、甥っ子達からプレゼントをもらいました!!!
サンタさんからもプレゼント!
悲鳴をあげて喜んでました\(^o^)/
国旗付き地球儀と絵本。
小学校1年生でほとんどの国旗を覚えているリョウゴ
将来パイロットになりたいハルト
2人とも「世界」に興味津々で
クルクルまわしてました。
4才ハルトが
「ウズベキスタンはここだよ」「サンタさんフィンランドからきたんだよ、遠いんだなこれが、、」と地球儀を指差して教えてくれたのはびっくり!(◎_◎;)
うってかわって、、
朝からarkster オーディション→昇級テスト→X’mas会
ピリッピリの空気の中
オールジャンルの基礎、振付審査
久々にarkのみんなの踊りが見れる機会だった
他のジャンルはイキイキしてるのに
Jazzになると
難しい、できない、好きじゃない、楽しくない、わからない、覚えられない、、、
の渦に巻き込まれて行って、とたんに空気がグレーになる。
この感じ、、いつもに増してひどかった
誰ひとり踊れなかった
頑張っていた子もいたけど
自信なさそうで、、、楽しそうじゃなかった
たった4×8
早いカウントも難しい音どりも特にないシンプルな基礎振り
JAZZは捨てて、得意教科で稼ごう。的なやる気のなさは
残念ながら赤らさまに伝わってきた
ショックだった
Arkstarの大半の子がJAZZを苦手としている
JAZZは上手になるのに時間がかかる
楽しく気持ち良く踊れるようになるのに時間がかかる
だから子供はなかなか続かない
Arkstarはいわゆるストリートダンサー集団
JAZZなんかなくても成立する
今後、昇級試験にarkstarにあたしのようなJAZZは必要なのか?
テンション低くXmas会に突入
テスト結果に泣いてる子をみんなを見ながら
あたしも泣きたいです
という気持ちでいっぱいでした。
そもそも
この子達にカッコいいJAZZのイメージが伝えられていないのはあたしの責任だ
と
反省でした。
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