ワールドワイドビデオ会
@チェルキオ
コケッツ達と集った
お店のプロジェクタでビデオをみてイェイ(^O^)となりたかったけど、やっぱりここぞでタイミングを外している照明ばかりに目がいった。
正直ブーイングだらけ。
ダンサーが踊っているところに12カウント分も真っ暗とか。。
無人なトップサスがいつまでもついていたり。
お客さんに「照明おいついてなかったですね」と言われるのも納得。
一曲目しかも一番最初「2×8ずつのソロを4箇所に」。。。
間違えないでほしかった。。。
照明真っ暗な中ソロダンスを踊っているダンサーの気持ち、やるせなさ、わかってほしいよぉ。。。
毎回こ〜しとけばよかった。と、回避策をいろいろ試みてはいるけど、予想外の穴がぽっかり開く。
今回のもう一個の穴はビデオ。
センターにしっかりセットされ、前回同様もらえる、とのお約束。
そして、いただいた。。
画かくにステージ背面のスクリーンが入ってない。。
スクリーンに写る映像までが演出ですと絵コンテつきで説明していた。
記録カメラの画かくのセンス、指示。。。そこもあたしの仕事ですか。
ハンディカメラ寄り映像。これが今回の演出の目玉。
「寄り映像ももらえますよね」
「もらえますよ」と。
確認する相手を間違えてました。
残念ながら記録映像なし。。。
信じたあたしが馬鹿ですね。
人任せにして失敗して後悔してストレスためるくらいならあたしはやはりステージに出るべきではない。
または踊りながらでも指示をとばせる最小最軽量のインカムを手に入れたい
大きなステージでやり甲斐のある作品、生き様を表現できる幸せ。それもかみしめてる。。
そんなチャンスを与えてくれてる方々に感謝の気持ちも一杯。
でも、だから目をつぶるって部分でもなくて。
いろんな角度にビデオ仕込んどいてよかった。
編集して、脳みその絵に近づけよう。
そこまでやってはじめて作品は完成する。
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