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DIARY
ダンススペースWINGの公演衣装制作に突入してます!
よしえちゃんナンバー深夜練にお邪魔しました〜〜〜。
激しく踊るスタジオの傍らに、よしえちゃんの愛犬モカリの図
めっちゃくちゃかわい〜〜〜o(^-^)o
かなりの強豪揃いの舞台。楽しみ〜〜〜!!
詳しくは
www.ds-wing.co.jp


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昔、書道を習っていた。
小学生にしてはしっかりとした筆使いだった気がする。
確か、四段だった。
「春の海」
書いた記憶がある。
どんな海?
なんて考えたことなかった。
かんかん照りの夏の海
でもなく
痛いくらい寒い冬の海
でもなく
春の海は、やさしい海でした。
太陽はあったかくて
その日差しはやわらかくて
空気は澄んでいて
遠くに、でもはっきり見えた富士山は格好よくて惚れ惚れした
このつかの間の海には
沢山の感動がつまってました。
自然の力以上のエンターテイメントはないのかもしれない。
充電、できました!!
海、、、ありがとう(^o^)
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チャコットのLUIGIシリーズ
今季もモデルさんやってま〜す。
べろちゃんは産休中なので一人ぼっちです。
またまた着心地は最高です。
お店でチェキってください(^0^)/
掲載されているのは、全国のフィットネスジムやそれ系のいろんなとこにおいてあるらしいフリーペーパーです。
みてみて〜〜〜


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今日は朝9時からDANCE@LIVE FINALリハーサルはじまりました〜〜〜
まず、作品構成上、選抜オーディション
去年17人だった生徒も今、約80人。
黒いTシャツのコ達はスキル、表現力共にハイレベルなGOLD ,SILVER STAR達。
スタジオの外でも練習してます。
両国国技館のど真ん中、お相撲さんにとってはまさに聖域。その場所に作られるメインステージ。全国のダンサーから勝ち抜いた者しか立てない特別な場所。
練習最後にCHITO君がみんなに言ってました。
「あのステージに立ちたくてもたてなかったダンサーが沢山いる。死ぬほど練習しても、めちゃくちゃ上手いダンサーでも、勝ちあがれなかったら立てない特別なステージなんだ」
と。
そこでパフォーマンスできる事
中学生はもちろん、小学生でも理解できるはず!
本番まで気を引きしめていきましょ!!!
2010年4月25日
DANCE@LIVE FINAL
両国国技館
くわしくは
http://www.dancealive.tv/


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舞台を見に池袋にきた。
ついでに素材の買い物をしようとキンカ堂へ
えっ、、、
潰れてしまっていた。
かなしい。
キンカ堂とは
小さい頃から「まま、○○みたいなお洋服つくって〜」という願いを叶えてくれた服飾素材屋さん。
世界に一つのオリジナルができるという特別感と、その素材を選ぶワクワク感で、創る人にとってはキンカ堂などの素材屋は宝物を探すアトラクションのような楽しさがある。
突然の破産、閉店、だったみたいで。
入口にはお店への「いままでありがとう」というメッセージがたくさんはってあり、人だかりができていた。
キンカ堂さん
ありがとう!また復活してください!!!


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撮影中。
大切なもの
イメージを作る
贅沢な時間。





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あるオーディションをした
オーディションとは
まさに
人を試す事
今回試したかったのは
ダンスと
「自分自身と向き合っている深さ」
だった
どんなシチュエーションで何を見れたら、何を聞き取れたらその「深み」を読み取れるんだろ
思い付く限りのアイデアをネタ帳に書きまくっていた。
オーディション当日
ダンススタジオなんかでは計れない絞り込んだjudgeポイントをある事からある場所で審査をはじめた。
試す側と試される側の間に流れる微妙な空気。
いわゆる身内オーディションだっただけに
「いつもと違う」というとまどい空気がプラスされた。
約三時間でオーディションが終了
一週間後、結果を報告する会を開いた。
一人ずつと向き合って、オーディション後に感じた事を聞き出し、話した上でやっと審査が終了した実感を得られた。
結論をだせた。
こんなオーディションは受けた事もなければやった事もない。
心苦しい部分もあったけど、あたしにとってもみんなにとっても必要な時間だった。
自分のダンスに白黒つける、自分自身と向き合う大切な時間だったようだ。
たった今、あるおおきな審査に提出していたデザインがダメだった。という報告があった。
悔しい気持ちもある。力不足も認める。が、それに費やした時間、うまれたものがすでに自分を高めている。と思える。
そして
近い将来その仕事を手に入れる自信がある。
なぜなら、そのために貪欲に突っ走れる自分を知っているから。
今回のオーディションに不合格だった人達へ
こんなチャンスはないと思え!
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バレンタインは
去年に引き続き
モテモテですo(^-^)o。
ARKSTARのみんなから沢山もらっちゃいました。ありがと〜〜〜。
カンパニー立ち上げて一年。
みんなのダンスに真っすぐな気持ちは物凄いパワーをくれる。
いよいよ、アライブ、舞台に向けて始動です!
気合いいれていきましょ(^0^)/
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THE MUSEUM 本番です。
照明をあびた衣装達は、かなりいいです。今回はデザイン、制作が難産だっただけに、爽快!!!
素敵な空間です。
今回のあたしの基地は楽屋受付嬢的な感じ(笑)
朝から舞台上は手直し、などなど。さすが沢山の現場で仕事をこなしているダンサーなだけに進行がスムーズです。
いよいよ本番スタートで〜〜〜す
黒須先生にSMAPから華〜〜〜。ミーハーなんでo(^-^)o

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いよいよ来週末です。
2月5日〜7日
The Museum
@六行会ホール
あたしが10代の頃からお世話になっている石川浩子さんプロデュース、黒須先生演出の舞台。
衣装で参加です!
11月から打ち合わせに参加して、またまたのべ数でいうと80着くらいでしょうか。
作業の山場は越えましたが、、、まだまだです。
1月はかなりの慌ただしさでした。というかわざわざおいつめました。
自分の時間、人と接する時間、モノを見る時間、を大切にしてみようとおもって、無理して寝ずに時間を作ったりしたのでぶっちゃけかなりはちゃめちゃなハードさでした。
が、、、
THE職人と化しているあたしの生活には、「換気」が必要なのです。
という事で今日も刺激的な一日でした。
夏木マリさんのライブにお邪魔して、ご挨拶させてもらった。
「夏木マリ」
名前を聞いただけで、だれもが○○な人という形容詞が浮かぶはず。
それがその人のブランドだ。
あたしの中でもいい女の理想像として昔から憧れの存在。執筆された本も読んだし、CDも聞いた。
イメージを壊す行動をとれば一気にその名前のブランドに傷がつく。
自分の名前が世の中的一般的な「活字」として認識されている有名人のサガだ。
ステージではパワフルに歌いあげていたのに、打ち上げに現れたマリさんはロンTにダボダボのサロペット。それがまたかなりツボでした。
あたしのブランド。
まだまだ微力だけど
間違ったイメージもあるけど
損をすることもあるけど
今あるものを
守りたい

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