迷惑駐車
今朝はベロちゃんとスタジオに入り、来週立て込んでいるお仕事の振り付けを一気に仕上げました。
まだがっつり鼻声、、熱は落ち着きました。
今週は風邪、をいいことに、ん?よくないか、、ベットで舞台制作のデスクワークに明け暮れていたので、今日の天気はだいぶいい感じの気分転換。
桜並木の遊歩道沿いをひらひら散る花びらの中走り抜けて、遊歩道に沿った狭ーい道沿いのコインパーキングに止めたのでありました。
リハーサル終了して、車を出そうとしたら、、、
出られない(`_´)ゞ
両サイド車が止まっているうちの左のワゴンが、タイヤ止めより50cm前に止めていて駐車場枠から飛び出ている→一方通行のめちゃ狭い道→ハンドル切り替えしまくって限界→右から車くる→通れない歩行者にもにらまれる→また切り返しまくって止め直す
を2回ほど繰り返して、、
ぐったり、、、
っつうか、このワゴン、何じゃい( ̄^ ̄)ゞ!
「クラシア」という業者の車
暮らしの中でお困りの時は〜の宣伝と一緒に電話番号が書いてあった。
フロントガラスには405号室で作業中 とだけ書いてある張り紙
隣も、その隣も2階建てマンション、、、向かいは小学校
オイっ、どこの405号室だよ
っていうか駐車場止めといてなんで張り紙?
意図的に出っ張って止めてんの?
暮らしの中でお困りの時〜の意味が違います。
が、
ひとまずベロちゃんがワゴンにかかれた本社らしきとこに電話。
車のナンバーと現在地を言って連絡を待った
20分経過
反対隣の運転手さん登場
ちゃんと止めている!ketz車の前を抜け、出っ張りワゴンにも当たらず出庫。
隣がいなくなったので切りかえしに余裕が出来て、やっとketz車も出庫できた。
遊歩道沿いの一通をしばらく進み別の道に入りかけた時に電話
一通り状況説明して
「隣が空いたから、でれましたけど、すごく困りました。その間止めてたパーキング代払ってもらえます?」
ひとまず戻りかけた時、遠くから焦る様子もなく、バケツとホウキみたいのを持った兄ちゃんが電話しながら歩いてた。
あいつ臭い
405号室のマンション、、、遠すぎだし
「今、赤い車見えます?
止めるのでこっちまで来てください」
ちらっと横目で確認したであろうその兄ちゃんは、こっちに来るよりも先に、手に持った道具を車におきに行った。
そしてゆっくり歩いて車に近づいてきた。
「あのさー、人に迷惑かけたんだったらとりあえず走ってこっちくれば」
「ちょっと、、、そこで、、、走りましたけど」
「(゜o゜;;ハーー?!」イライラMAX 「とりあえず駐車場代、払って!」
「何で払わないといけないんですか?」
「あなたのおかげでまたロックが上がっちゃったの」
「あー、上がっちゃったんですね」
状況を把握してもしぶしぶ払うご様子。
何じゃこりゃ
微々たる駐車場代だけど、、、
一言も、、、謝ってくれなかったな。。。
とりあえず、変な兄ちゃんでした。
まだがっつり鼻声、、熱は落ち着きました。
今週は風邪、をいいことに、ん?よくないか、、ベットで舞台制作のデスクワークに明け暮れていたので、今日の天気はだいぶいい感じの気分転換。
桜並木の遊歩道沿いをひらひら散る花びらの中走り抜けて、遊歩道に沿った狭ーい道沿いのコインパーキングに止めたのでありました。
リハーサル終了して、車を出そうとしたら、、、
出られない(`_´)ゞ
両サイド車が止まっているうちの左のワゴンが、タイヤ止めより50cm前に止めていて駐車場枠から飛び出ている→一方通行のめちゃ狭い道→ハンドル切り替えしまくって限界→右から車くる→通れない歩行者にもにらまれる→また切り返しまくって止め直す
を2回ほど繰り返して、、
ぐったり、、、
っつうか、このワゴン、何じゃい( ̄^ ̄)ゞ!
「クラシア」という業者の車
暮らしの中でお困りの時は〜の宣伝と一緒に電話番号が書いてあった。
フロントガラスには405号室で作業中 とだけ書いてある張り紙
隣も、その隣も2階建てマンション、、、向かいは小学校
オイっ、どこの405号室だよ
っていうか駐車場止めといてなんで張り紙?
意図的に出っ張って止めてんの?
暮らしの中でお困りの時〜の意味が違います。
が、
ひとまずベロちゃんがワゴンにかかれた本社らしきとこに電話。
車のナンバーと現在地を言って連絡を待った
20分経過
反対隣の運転手さん登場
ちゃんと止めている!ketz車の前を抜け、出っ張りワゴンにも当たらず出庫。
隣がいなくなったので切りかえしに余裕が出来て、やっとketz車も出庫できた。
遊歩道沿いの一通をしばらく進み別の道に入りかけた時に電話
一通り状況説明して
「隣が空いたから、でれましたけど、すごく困りました。その間止めてたパーキング代払ってもらえます?」
ひとまず戻りかけた時、遠くから焦る様子もなく、バケツとホウキみたいのを持った兄ちゃんが電話しながら歩いてた。
あいつ臭い
405号室のマンション、、、遠すぎだし
「今、赤い車見えます?
止めるのでこっちまで来てください」
ちらっと横目で確認したであろうその兄ちゃんは、こっちに来るよりも先に、手に持った道具を車におきに行った。
そしてゆっくり歩いて車に近づいてきた。
「あのさー、人に迷惑かけたんだったらとりあえず走ってこっちくれば」
「ちょっと、、、そこで、、、走りましたけど」
「(゜o゜;;ハーー?!」イライラMAX 「とりあえず駐車場代、払って!」
「何で払わないといけないんですか?」
「あなたのおかげでまたロックが上がっちゃったの」
「あー、上がっちゃったんですね」
状況を把握してもしぶしぶ払うご様子。
何じゃこりゃ
微々たる駐車場代だけど、、、
一言も、、、謝ってくれなかったな。。。
とりあえず、変な兄ちゃんでした。
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